結婚前の相手が借金をしている人生の話

私は現在結婚していて子供も1人います。
主人とは恋愛結婚でした。

ですが結婚する直前にいろいろと問題が発覚し、結婚後までも引きずる事になりました。
それは主人の借金です。

主人は結婚前からアイフルで50万円の借り入れをしていました。

私は結婚式の準備をしている中、偶然にもアイフルのカードを発見してしまい、主人を問い詰め、借金していた事実が発覚しました。

私の両親は借金する事にとても厳しいのでひとまず黙っておき、主人と一緒に主人の実家へ話し合いに行きました。

主人のお父様は単身赴任で普段自宅にいません。

その日も自宅にいたのはお母様だけでした。

私から主人が借金していた事を話し、結婚式どころではないので結婚式はひとまずやめようかと思っているという事を話しました。

主人のお母様は「私が全て肩代わりするから結婚式をキャンセルするのはやめて欲しい」と私に言いました。

また主人のお父様もとても厳しい方なので、借金の事は黙っていて欲しいと言われました。

私はお母様のその言葉を信じて借金の事は任せ、主人と予定通りに結婚式を挙げ家族になりました。

しかしその後、一緒に生活しているうちに私は主人の財布からモビットのカードを発見したのです。

私がまた主人に問い詰めると、実は主人のお母様は借金を肩代わりしてくれなかった事が発覚しました。

結婚後は全て私がお金の管理をしており、主人の月2万円のお小遣いではとてもじゃないが返済が出来なくなったのです。

しかし主人は私に借金の事を打ち明ける事ができず、アイフルの支払いをするために新たにモビットから借り入れをし、アイフルに返済していたのです。

アイフルとモビット、両方合わせて80万円程の借金になっていました。

結局自転車操業で借金は全く減らず、むしろ増えていました。

主人はアイフルとモビット両方に毎月ほんの少額ですが返済をしていました。

しかしその返済履歴を見てみると、元金は全く減っておらず、毎月利息分だけを払っているやうな感じになっていました。

結婚したばかりでお金もなく、私は妊娠していたので働きに出る事も難しかったです。

ですから仕方なく私の両親に相談する事にしました。

両親は怒っていましたが、全ての借金を一括で肩代わりしてくれて、主人もアイフルとモビットに解約手続きに行きました。

今は両親に肩代わりしてくれた分を返済しています。

借金は最初は少額でも、どんどん額が増えていきます。

主人に聞いたところ、初めは10万円だけのつもりだったそうです。

利息も高く、少額ずつの返済だと本当に元金は減っていきません。

私は借金をした事がありませんが、主人の件があったので、どんなに少額でも借金はしないと心に誓いました。

プロミスのカードローンの申し込みの流れについて

数多くある消費者金融業者の中で、アコムと並んでトップに位置するのはプロミスです。即日融資、自動契約機の設置、スマホアプリの活用、24時間振込キャッシングやインターネット振込返済への対応、無利息期間の提供、ポイントサービスシステムなど、トップ業者にふさわしい機能やサービスを利用者に提供しています。

プロミスのカードローンには色々な申込方法がありますが、一番簡単で手軽にできるのがインターネットからの申込です。

パソコンやスマホなどの端末があれば、自宅や勤務先、出先、電車の中など、どこからでも申込むことができます。

インターネットからの申込はホームページにある申込用フォームに必要事項を入力して送信すれば手続きが終了します。申込をすると審査の一環として通常、勤務先に在籍確認の電話が入ります。

この在籍確認によって消費者金融への借金の申込を周りに知られると心配する人がいますが、在籍確認の電話で言われることは、「在籍確認ができました。審査結果が出るまでお待ちください」とのことだけであり、根掘り葉掘り聞かれるようなことはありません。

また、貸金業法によって第三者に消費者金融の名前を出したり、借入の件を話したりすることが禁止されているため、勤務先にカードローンの申込を知られることは全くありません。

ちなみに、出かけている場合は、電話を受けた人が「出かけています」と伝えれば、在籍確認が取れたことになります。

しばらくすると、「書類提出のお願い」というメールが送られてくるので、運転免許証(取得していない場合は健康保険証)をスマホやデジカメで撮影し、画像データをメールに添付するか、スマホアプリを利用して送信します。郵送したり、FAXしたりする必要がありません。

その後、審査結果の連絡が電話であり、オペレーターから契約手続きの方法や、カードローンの利用上の注意事項などの説明があります。

次に、「契約内容事前確認のお願い」というメールが届くので、メールに記されているURLにアクセスし、記載内容に承諾すると契約手続きが完了します。

なお、申込時に「振込先口座について」というページで金融機関名と口座番号を入力しておくと、振込キャッシングが利用できます。

従って、カードが送られてくる前でも、契約した当日に指定した銀行口座に借入金を振り込んでもらうことができます。

ただ、その場合は銀行の営業時間である15時までに契約を完了させておくことが必要です。

ちなみに、インターネットで申込んだ後、自動契約機でカードを発行してもらうと、その場で現金を手にできます。

カードローンの審査はブラックリストに入ると厳しいです

カードローンには審査が付き物ですが、カードローンの利用条件はどれも一様に年齢条件と安定収入だけになっており、審査基準があいまいなため、審査に通るかどうかを自分で想像することができません。同じような年収、同じような経歴なのに審査に通る人もいれば、落ちる人もいます。

また、各金融業者で審査基準が違うため、あるカードローンの審査に落ちた人が違うカードローンに申し込んだら借入ができたということも珍しくありません。

ただ一つ、どこの金融業者でも絶対に審査に通さないことがあります。それは、「ブラックリスト」の存在です。

ブラックリストという言葉は知っていても、それがどういうものなのかを把握している人はそんなに多くはいません。ブラックリストという言葉から、何か良くない過去の履歴が記載されているノートと言うものを連想させますが、そのような特別なノートがあるわけではなく、一般的に指定信用情報機関に登録されている事故情報の記録のことをブラックリストと呼ばれています。

現在は貸金業法によってすべての貸金業者は国が指定した信用情報機関に加入することが義務付けられており、カードローンを利用している人の個人情報から契約情報、借入・返済状況など、すべての信用情報が指定信用情報機関に集約されています。そして、その中の返済における事故情報がブラックリストです。

貸金業者はカードローンの申込を受けた時には必ず指定信用情報機関に申込者の信用情報を照会することが義務付けられていることから、申込者にブラックリストがあると審査からオミットされ、借入を認められることが無くなります。

ところで、カードローンにおける事故情報には主に「延滞」、「債務整理」、「強制解約」などがあります。

中でも延滞が一番多くなっており、返済期日までに借入金を支払わなかった事故のことです。当然、返済が行われるまで当該業者からの借入はできなくなります。

ただ、指定信用情報機関に事故情報として登録されるのは3ヶ月以上の延滞が続いた場合であり、1~2ヶ月の延滞で履歴が残ることはありません。なお、延滞は返済が行われた時点で解消されますが、延滞の記録は5年間保管されます。

債務整理と言うのは自己破産や個人再生など、借入金の全額返済ができなくなり、返済の免除や減額手続きをした場合に事故情報として登録されます。一方、強制解約と言うのは利用者の違反行為など、何らかの理由によって契約が強制的に解除された情報のことです。これらの情報も5年間保管されますが、5年を経ると自動的に消去されます。

即日キャッシングすぐ現在の時間

キャッシングはお金を借りる行為ですから、しっかりと返済するプランを考えておくことは当然です。
そんな中、返済プランを練るために欲しい材料の一つとして、キャッシング利用歴がありますね。

基本的には、その今現時点で利用しているキャッシング会社に何らかの形で連絡をすることで、
今まで使用してきたキャッシング履歴を見ることが出来ます。

それで、個のキャッシング利用歴を気にする人というのは、だいたい住宅ローンや車のローンを
利用するときに何か問題がなかったか知りたい人だと思います。

あらかじめローンの許可が下りるための施策としてできる限りのことを行っていきたいという
気持ちが先走るためこのようなことをすると思いますのが、実際は事故情報が載っている場合を除き
キャッシング利用に関してはそこまでマイナスの方面に傾くということはありません。

早く借りる方法を示してる即日キャッシング おすすめのサイトを見ても顕著に問題が泣ければ大丈夫だと書かれています。

また、仮に過去に事故を起こしていたとしても、10年ほどすれば事故歴も消えるので、
こういった期間を踏まえて住宅ローンや車のローンをする際に、キャッシング履歴を参考にするといいでしょう。

一度に多くの消費者金融に申込みをしてもいいのか?

すぐにお金がほしいと思っている時、消費者金融に申し込みをしていると
もし落ちた時に次にまた別のところに申請をしなくてはいけないです。

また、即日融資のできる時間も21時くらいと制限されているため、
早く借りたくてもなかなか思うように借りられないこともあるでしょう。

そんなとき、誰でも複数の金融会社に手を出したいと願います。
なので、そういった場合は、一度に2社同時に申請をして大丈夫です。

3社となると、さすがに厳しいものもありますが、
2社であれば、多少希望の借入上限額を設定してもらえなくても、

20万上限のと、10万上限ので30万円借りることもできます。
しかし、ここで押さえておきたいのは、総量規制の存在です。

どんな人でも、年収の3分の1以上の借り入れは受け付けていないので、
仮にキャッシングしてお金をかりるときも、この上限だけは意識することが大切です。

どこのキャッシング会社でも、催促30分と謳っているところが多いですが、
あくまでそれは最速です。一般的には、一時間から二時間くらいかかるケースが
ほとんどなので、そういったところも踏まえて事前に作戦を考えるといいです。

それと、14時というのが一つの区切りであって、それ以前までは専用のカードがなくても
借りることは出来るのですが、14時以降はカードを発行しないと借り入れを行うことが出来ないので、
自動契約機を活用したパターンも覚えておくといいですね。